三味線弾きシシドの「日本文化ゎやばい!」

津軽三味線、箏(琴)、沖縄三線を 演奏する、 三味線弾きシシド(小山貢山)のブログ。茶道、合気道もたしなむ日本文化体験&発信記。

2025年08月

中国人の義理人情

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中国人のヘイトをしている人は、彼らと付き合えば考えも変わるだろう。

大会で大荷物で帰った時、中国人2人だけが家まで持ってきてくれたこと、


日本人でも別の理由で辞めて他の先生を探してるなんて義理の無い話を小耳に挟むのだが、

彼らは絶対そういうことをしないのである。

日本人が歌わなくなった
仰げば尊しの精神がまだ生きてるのである。



方 鉄宝さんWeb発表会
https://www.youtube.com/live/d0wRGqGw0Yg?si=Q6XtOSFUbB-AKFYb

必ず日本に帰って来てくださいと言ってお別れしました。

三味線やろうぜ

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ドイツのLeonさんに三つ折れ花梨中古三味線を販売しました! 

新品は高すぎるとのことで中古を探し、

他のドイツの方もありましたが、税関的には問題ないものの
やはり動物の皮は好まれないらしく合皮を張り替え。

時間が無いと言うので東京駅まで配送。

和太鼓にあるリズムを右手で表現し、
箏のメロディを左手で表現できる。

三味線の素晴らしさはその携帯性、
表現力にあります。

庶民が出来る楽器として江戸時代から歌舞伎、民謡、全ての音楽、最近ではロックに至るまで大衆音楽をささえた楽器。

(能、雅楽は三味線の伝来以前に成立していたため含まれませんが)

洋楽器よりも個性が出せる楽器でもあります。

なぁみんな、三味線やろうぜ!


インバウンド三味線講座
https://www.tsugarushamisen.co.jp/foreign-visitors-jp

上咽頭炎


咳が出るので一応検査したらpcr陰性でした。


bスポット治療後に酷くなった印象。

bスポット治療とは
 
3年ほど前、咳が止まらず
若松河田耳鼻咽喉科クリニックに行ったら
副鼻腔炎と診断され薬を飲むが効果なし。


ここがそもそもの大きな間違いだと思うのだが

国立国際医療研究センターの呼吸器科を紹介され

検査入院までして出た診断が好酸球性気管支炎。

局所麻酔が飲むタイプだったが、不味過ぎて号泣しながらゲーゲー吐いていたら 

全身麻酔になったくらい苦しかった。


その後プレドニン(内服ステロイド)を飲まされ、

カフコデ、コデイン酸という麻薬的なものまで飲んだが一切治らない。


確かゾレア?的な高額治療までやって100万近く使ったが一切治らない。

全く効かない漢方薬も沢山飲んだ。

自分で調べまくって 「喋る時に咳が酷くなるから、声帯では?」


と品川ボイスクリニックに行ったら

そこが耳鼻咽喉科で、検査で

「上咽頭炎ですね」とのこと。

炎症が悪循環を繰り返してるとのこと。

Bスポット治療という塩化亜鉛を直接塗っていわば
「炎症部分を焼き切る」治療で

激痛ではあるが、激痛だと患部に効いているということで、効果テキメン、

半年ほど通って治った。

最初にやった時は鼻血がボタボタ落ちた。

つまりは完全に上咽頭炎の症状で炎症が起きていたことが証明された。

炎症が無い人は痛くも何ともないのだ。

その後たまにぶり返すのだが、品川は遠すぎるので


曙橋耳鼻咽喉科にその先生の後輩が最近開業したらしく、そこに変えた。

何が言いたいかと言うと、

治療は流石に自分では出来ないが、

医者は専門外は素人以下で、自分で調べないと
無駄な治療費が100万単位でかかる。

診断名が出たのだから好酸球性気管支炎はあったのだろうが、咳の主原因では無く、

素人である私が原因を突き止め病院を変えたわけである。


長引く咳、上咽頭炎かもしれません。

bスポット治療は効果テキメンですが、激痛であることと、やってるところは少ないので探してみてください。

おフランス

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梨と言えばおフランス。

おフランスという言葉はおそ松くんのイヤミがフランス帰りを鼻にかけるキャラクターということから始まった。

ざます に関しても、明治大正時代に、上流階級の婦人が実際に使っていたらしい。今ではマジシャンのムッシュピエール氏が使っている。

〜アルよ というのは、戦時中に日本が作った簡易日本語「協和語」が元になっている。
「私は日本人です」
だと 助詞や動詞が難しいので
「私 日本人 ある」と言うわけだ。

私はこれが不思議でまだ協和語を知らなかった頃、中国人の留学生に質問してみたところ、「知らない」と言われ、周りの友達にも「バカだな〜」と言われたことを覚えているが、

手品師のゼンジー北京氏が中国人のステレオタイプとして使って ラーメンマン、らんま1/2のシャンプーなど 様々なキャラが使った由緒ある言葉なのだ。

こういうステレオタイプな言葉のことを国語学者の金水敏(まるで中国人のような名前であるが、読みは金水(きんすい)敏(さとし)である)が提唱した言葉で「役割語」という。
漫画のジジイが「じゃよ」女性が「ないわ。」という実際の話し言葉では使わないあの言葉である。

わ くらないならギリギリ使うが、
じゃ、は広島、岡山の方言から派生した言葉で絶対使わない。

ニューヨークで子どもを連れて回った時、エレベーターの中で「かわいいね!あなたの子?と隣の白人女性が言われて」「It's not mine」と答えて、洋画に散々慣れた私は「私の子じゃないわ」とまるで映画の字幕のように頭に出てきて苦笑した覚えがある。




彼女が日本人なら、「私の子じゃないです」
と答えていたハズだ。なのに何故か字幕では ないわ なのだ。
結局梨と関係無くなったが、
最初の梨はおフランスでなく、「ラ・フランス」である。

「誰かの演奏を聴いてやりたいと思った」

楽器を初めたきっかけ としては色々あるが、
一番幸せな出会いは
「誰かの演奏を聴いてやりたいと思った」

であろう。

私と津軽三味線の出会いは演奏を聴いて入ったわけではない。

その当時バレーボール部に入っていて、何か文科系のサークルに一つ入りたいということで、三味線を昔やっていた友達に

ついていったら自分の方がはまってしまった。というワケである。

初めて半年でストリートをはじめ、その当時広島では珍しく
また吉田兄弟ブームが私が初めて少し経ってから

始まったのもあって、30分で1万円くらいと

かなり稼げ、また演奏も依頼も来たので


また岡田修氏の火の鳥という曲を聴いて、
https://www.youtube.com/watch?v=S8TlpLmKiJU
このような表現が出来るなら、、と思って


プロになるのを決意したワケだ。

また吉田兄弟さんも、「モダン」でテレビにバーっと

出てきたが、HPを見て
「Storm」を聞いて
「何これメチャかっこいい!」

と思って、10年後に著作権申請をして、楽譜を採譜して、出版した。


津軽三味線の大会も始めて12年くらいは行かなかった。

正直を言うと、
そもそも曲弾きを弾いて感動したことは正直殆ど無い。

和音の世界で育った人間なので、曲弾きで感動するというのはなかなか難しい。

それでも、生徒さんが曲弾きをやりたい、という人が増えてきたので、指導するためには、と大会に参加するようになった。

弾くのは津軽三味線が一番好きだが、
音楽としては箏の沢井比河流曲が一番好きだ。
https://www.youtube.com/watch?v=IsjIPPeLH2I

この世界が三味線で表現できればいいのだが、
サステイン(余韻)の短く、アタックが強い
津軽三味線では非常に難しい。


津軽三味線のオリジナル曲を色々聞いているが、
和音を入れても、じょんがらの中に少し
和音が入れてあるくらいで、じょんがら部分の必然性がよくわからない曲が多い、、

小山内薫さんの曲がその要素が一番あると思い、

委嘱して作曲(実際はネーミングライツを取得)

したのが
名取曲獅子道
https://www.youtube.com/watch?v=NPA_nNAfo60

沢井比河流のプログレ要素が少し入っている。

誰かの演奏を聴いて衝撃を受けて、というのが

無かった私にとっては、

今だに自分の音楽を模索中である。





お前のせいで負けた


久しぶりに確率の問題が分からなくて全くわからないのに授業が進んでいくという夢を見た。

自分が高校時代に経験したことだ。

分からないのに分かったかの確認も無く勝手に進んでいく。

教育システムの欠陥であるし、
時間の無駄である。

三線は津軽三味線がマンツーマンに対し、月謝の相場が安いからか、グループレッスンが基本だ。

三線の先生が
「遅い人はどんどん置いて行くよ!」

と行っていたので衝撃だった。

だからうちは個人レッスンが基本で、
グループレッスンでも個々に違う曲をやるグループレッスン。

どうしてもたまたま同じ曲を複数でやるシチュエーションにもなるが、そういう場合でも基本出来ない人に合わせる。

何も分からないのに勝手に進んでいく焦り、恐ろしさは体験したものにしか分からない。

それが嫌で違う先生のところに行った人もいるが、
そんなことはどうでもいい。

そんな意識で他に行ってもロクなことにはならない。


とある大会でうちのせいで負けた、と言う人間がいたようである。
 
速くなったのはうちのせいだと言うわけである。

前日に同じ曲をゆっくり弾いているし、

であるとすれな速くなったとすれば周りが原因だ。


そんなこと小学生以来言われたことがないし、

そんな小学生みたいなことを言う大人がいることにもガッカリであった。

原因は確実にうちでは無い。

青森、沖縄、ニューヨーク


「青森、沖縄、ニューヨーク」

三線の友人に三線の外国人奏者はいるのかという質問をすると「沖縄にいる外国人奏者はいるが、それ以外の地域にはいない。」

三線の方は音楽性より、地域性が強い証。

三線を山城留美子先生に師事していたころ、当たり前のように
「沖縄はどのくらい行くんですか?」
と聞かれて
「行ったことありません(別に沖縄好きでも何でも無いし)」
と言うと
「沖縄好きはマストでしょ!」
と言われたのも思い出。

あまのじゃくな私は青森も沖縄も津軽三味線も三線も初めて10年行かなかった。

「津軽に住まなきゃプロになれない」と言われたこともある。


一度も住んだことはないし大会などの用事が無いと行かない。三線の沖縄も試験を受けに行った2回きりだ。

別に行ったところで何が変わるわけでも無し、行かなかったところで何が変わるわけでもない。

一応プロにはなってるし、先達の言うことも話半分に聞いとかないとという好例である。

そもそも私は外出がそこまで好きでは無い。

大学時代は車で津軽三味線弾きながら北上してストリートで演奏したり、行ったら楽しいとは思うが、

用意、片付け、移動時間が勿体ないと感じてしまう。

それもあって20年前に自宅でインバウンド三味線体験を初めた。
 
自分が外国に行くのでなく、来た外国人を相手にする。そういう発想だった。
 
ニューヨークだけは別だった。

ニューヨークは年2回くらい自腹で行っても魅力のあまりある街だった。

海外公演もアゴアシ出す、という案件があったがアメリカでもニューヨークではなく、

「ニューヨークに集中したい」と2件くらい断ったくらいに、ニューヨークへの憧れが強すぎた。

「勿体ない」とも言われたが、そんなことはどうでもいい。そう言う人はなんの思い入れもなく、「タダで海外旅行出来る」くらいにしか思ってないのだ。

津軽三味線奏者が自分の稼ぎで行くのはハードルが高すぎた。

初めて降りたった時のビルの高さに感動した。新宿に住んでいるが、新宿よりビルが高い。あの映画で見た光景に自分はいるのだ、と感涙ものだった。

年2回くらい行ってワークショップをやったり、教室をやったりしたが、最終的に生徒は居着かなかった。

東海岸には日本人が少ない。だから需要も少ない。


向こうのコーディネーターに告知を手伝ってもらったが、

「ライブハウスにフライヤー置いても誰も見ないので、日本食レストランにフライヤーを置くべきだ。」といって最終的に15人くらい集まった。    

が、日本人と日本語が達者な中国系アメリカ人。

英語は全く必要なく、ニューヨークのワークショップなのに、日本語で十分だった。



津軽三味線を音楽として捉えている人間は、ニューヨークには誰一人いなかった。

日本文化。

そして津軽三味線でいつかはニューヨークに住みたいと思っていたが、

和楽器を教えに来た人は一人もいない。とのことだった。

結婚でニューヨークに来た女性が、箏にしろ、茶道にしろ、日本文化を支えている状態だった

そもそも演奏活動のビザならまだしも、教室のビザになるとビジネスビザになるのでよほどの金持ちでないと降りない。


子どもが大きくなって、お金がかかるのと、コロナ以降売上が落ちて行けなくなったが、

マイルも貯まっているし、
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また来年行こうかな。

青森、沖縄、ニューヨーク


「青森、沖縄、ニューヨーク」

三線の友人に三線の外国人奏者はいるのかという質問をすると「沖縄にいる外国人奏者はいるが、それ以外の地域にはいない。」

三線の方は音楽性より、地域性が強い証。

三線を山城留美子先生に師事していたころ、当たり前のように
「沖縄はどのくらい行くんですか?」
と聞かれて
「行ったことありません(別に沖縄好きでも何でも無いし)」
と言うと
「沖縄好きはマストでしょ!」
と言われたのも思い出。

あまのじゃくな私は青森も沖縄も津軽三味線も三線も初めて10年行かなかった。

「津軽に住まなきゃプロになれない」と言われたこともある。


一度も住んだことはないし大会などの用事が無いと行かない。三線の沖縄も試験を受けに行った2回きりだ。

別に行ったところで何が変わるわけでも無し、行かなかったところで何が変わるわけでもない。

一応プロにはなってるし、先達の言うことも話半分に聞いとかないとという好例である。

そもそも私は外出がそこまで好きでは無い。

大学時代は車で津軽三味線弾きながら北上してストリートで演奏したり、行ったら楽しいとは思うが、

用意、片付け、移動時間が勿体ないと感じてしまう。

それもあって20年前に自宅でインバウンド三味線体験を初めた。
 
自分が外国に行くのでなく、来た外国人を相手にする。そういう発想だった。
 
ニューヨークだけは別だった。

ニューヨークは年2回くらい自腹で行っても魅力のあまりある街だった。

海外公演もアゴアシ出す、という案件があったがアメリカでもニューヨークではなく、

「ニューヨークに集中したい」と2件くらい断ったくらいに、ニューヨークへの憧れが強すぎた。

「勿体ない」とも言われたが、そんなことはどうでもいい。そう言う人はなんの思い入れもなく、「タダで海外旅行出来る」くらいにしか思ってないのだ。

津軽三味線奏者が自分の稼ぎで行くのはハードルが高すぎた。

初めて降りたった時のビルの高さに感動した。新宿に住んでいるが、新宿よりビルが高い。あの映画で見た光景に自分はいるのだ、と感涙ものだった。

年2回くらい行ってワークショップをやったり、教室をやったりしたが、最終的に生徒は居着かなかった。

東海岸には日本人が少ない。だから需要も少ない。


向こうのコーディネーターに告知を手伝ってもらったが、

「ライブハウスにフライヤー置いても誰も見ないので、日本食レストランにフライヤーを置くべきだ。」といって最終的に15人くらい集まった。    

が、日本人と日本語が達者な中国系アメリカ人。

英語は全く必要なく、ニューヨークのワークショップなのに、日本語で十分だった。



津軽三味線を音楽として捉えている人間は、ニューヨークには誰一人いなかった。

日本文化。

そして津軽三味線でいつかはニューヨークに住みたいと思っていたが、

和楽器を教えに来た人は一人もいない。とのことだった。

結婚でニューヨークに来た女性が、箏にしろ、茶道にしろ、日本文化を支えている状態だった

そもそも演奏活動のビザならまだしも、教室のビザになるとビジネスビザになるのでよほどの金持ちでないと降りない。


子どもが大きくなって、お金がかかるのと、コロナ以降売上が落ちて行けなくなったが、

マイルも貯まっているし、

また来年行こうかな。

箏復活!夢の輪。



20代の頃、確信があった。

コンサートホールでの演奏は、見たい人しか見に来ない。

和楽器の良さを伝える為には、音楽との偶然の出会いのある、

ストリートだ!

こんなカッコいい曲をストリートで弾けば
確実に人が集まるのではないか。

食えなくてバカにされても、東日本大震災で
仕事が無くなっても、離婚して精神がおかしくなりなっても、歯をくいしばって、十七弦を自分で買った。

親の買った楽器でいい音楽奏でても、技術は高くても、
何も伝わりゃしない。



演奏技術がつたなくても、そういうことじゃぁないんだよ。

いつも同じ曲弾いているね、と言われたこともある。

そんなことはどうでもいい。


伝えたいという強烈な気持ち。だからこれを弾いている。これが見せたい。

その後紆余曲折あって作曲者と疎遠になっても、

その想いは変わらなかった。

ようやく実現したのがこれだ。
https://www.youtube.com/watch?v=XePNOhWbM70

人は集まらなかった。

音響・雰囲気・衣装・知名度(マーケティング)全てが大事なのだ。

時を経て、箏を弾かなくなった。

津軽三味線により傾倒しないとという思いからだ。

津軽三味線でこの世界を表現しようとしたが、

力不足だった。
https://www.youtube.com/watch?v=CFVKu6DJK5M

今年、津軽三味線大会で個人準優勝したので、

箏を解禁することとした。

12月7日、インバウンド向けの
洋楽カバー公演にて、

夢の輪を復活させることとした。

ギターとドラムを入れて能舞台で音響を入れて。

想いは時を経て形となる。

第10回獅子道公演

2025 12/7(日)
13:00〜15:00
歌舞伎町能舞台

チケット4000円

和楽器による洋楽カバー公演

出演 小山貢山(津軽三味線)・藤井黎元(津軽三味線)・小山山葵(津軽三味線)・小山内百合(唄)
谷富愛美(箏(琴))・ニッキー・マツモト(エレキギター)夜朧a.k.a.こうりう(ドラム)

不破 幸祐 Kevin Tanzyl 大門 紀早子 琉善 小澤 頼子 朝倉 功次

Smoke on The Water  Layla, Smooth Criminal, Back in The Black、君をのせて、魔訶不思議アドベンチャー、夢の輪

 
琴にも
こんなにカッコイイ曲があるのを知ってほしい

民謡新宿区連盟

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くだらないダジャレ投稿ばかり書いているワケではありません!

民謡新宿区連盟第二回活動!!

人類が初めて手にした楽器。唄! 日本に古くから伝わる民謡を唄いましょう!

未経験者から参加できる!!

曲目 花笠音頭・ソーラン節・新宿音頭など 

8/24(日)13時〜16時 四谷スポーツスクエア音楽室
参加費 2200円
参加表明・詳細

https://forms.gle/redaqEjTyyFYheFL

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