youtubeはJASRACに収益の一部を著作権料として納めている為、管理楽曲で完全自演であれば、
UPだけでなく収益化も全く問題ないという話がインターネットでは主流になってますが、
それは少し違っていて、
曲ごとにポリシーが違っていて、たとえカバーだったとしても
収益化できる曲(著作権者と分配)
収益化できないが一部の国で再生できる曲・
そもそも再生すら出来ない曲
があります。
一部はこちらのサイトから確認できます。
(アーティストの名前で検索してみましょう。)
なおパブリックドメイン(著作権者の死後70年)
の民謡・古典曲に関しては
既存のCD音源で配信されている曲が自動認識で
著作権侵害の申し立てをされることがありますが、
異議申し立てをすれば解除してもらえます。
When you post the song composed by other artists on youtube,
if you play by yourself, you can post it baically,
but sometimes you can't use the song for the music policy.
Some songs are region locked,
Some songe can be monetize,
and some songs can't be even played on youtube.
you can check it at the link below.
And about public domain songs( 70 years after composer died)
even when you get copyright claim,
if you submit the objection to youtube, it will be released.